グロ大全集
グロ画像やグロ動画・映像など、グロい物を紹介します。 エロ画像はありません。
ライオンに喰われた人

ライオンに喰われている人を撮影した動画です。



イランのサーカス場で起きた事故のようです。




結末も含めてかなり衝撃的です。





グロ度:★★★★




(最後まで見ると9分以上かかります)






意識はあるようでしたが、その後助かったのかどうかはわかりません。



しかし瀕死の状態なのに、マイクを向けてインタビューしようとする神経が理解できませんね。



2人の女性、1つのカップ

YOU TUBEには動画レスポンスという機能があって、投稿された動画を見た感想なり反応をアップできます。


で、先日YOU TUBEを見ていた時の話。



異様にレスポンスの多い動画があったんです。



それは全て、「ある動画」を見ている最中の様子をビデオに撮ったものでした。


全員が全員、「うわぁー」ってな顔をしたり、目を背けたり、吐きそうな顔をしたり、とにかく大袈裟なリアクションをしていました(中には手を叩いて笑っている奴もいましたが)。


YOU TUBE内でそのタイトルで検索をかけてみると、現時点で実に4600もの動画がヒットします。


その殆どが同じようなレスポンス動画です。



何やら怪しそうです。



そこまで大袈裟に反応されると気になりますよね?


特にグロ好きの者にとっては。


もちろん直ぐに探したんですが、レスポンス動画ばかりでオリジナルは中々見つかりませんでした。


余程問題があったのか、どうやらオリジナル動画は既に削除されてしまっているらしい。。。



見たいのに見られない。



そうすると俄然見たくなってきたのは言うまでもありません。




仮に削除されたとしてもこれだけ反響のあった動画なんだから、誰かが保存して他のサイトに公開しているだろう、と考えました。



で、必死になってググッてみたんですが見つかりません。


あったとしてレスポンス動画ばかりです。


「これか!」と思ったらタイトルの綴りが一つ違っていて、偽物だったこともありました。


巷に出回っている「削除されたYOU TUBEの動画を見る方法」などを試しても、やはり見られません。





そんなにやばい動画なのか!?



そう思うと夜も寝られません。



しかしどんなに探してもみつからない。




仕舞いには同じようなレスポンス動画ばかり見させられてイライラしてきました。



これはもう諦めるしかないかな、そう考えました。





ゴリラ

ゴリラは頭が良いってよく言われますよね。



手話を覚えて人間とコミュニケーションが取れたゴリラがいたとかいないとか。


だからきっと頭がいいんでしょう。




グロ度:★









……うん、頭がいいんですよ、きっと。。。


怪談

また比較文化論みたいな話になるんですが、


日本と外国のホラー映画って全く趣が違いますよね。



特にアメリカのホラーって、ジェーソンにせよチャイルドプレイにせよエイリアンにせよ、物理的に存在する絶対的な悪者が主人公に襲い掛かってくるという特徴があります。


敵は大体屈強なゾンビやバケモノで腕力が強く、包丁とかチェーンソーとか現実的な暴力を使ってくるので、きっとアメリカ人は「捕まったら惨殺されてしまう!」と、ハラハラドキドキしながら見ているんでしょうね。


やたらとでかい音で観る人を驚かせようとするのも特徴的です。


例えば扉を開けたとたん大音量とともにバケモノが襲ってくるとか。



そりゃ誰でもびびるって。。。



分かりやすいと言えば非常に分かりやすい構成です。


そういう所が如何にもアメリカンな感じです。





翻って日本のホラーは正反対です。


主人公に迫ってくる幽霊は触れるかどうか分からないし、チェーンソーを振り回すような野蛮な真似はしません。


アメリカのように意味もなく突然襲い掛かって来る訳ではなく、大体過去に不幸な目に遭って死んだ女や子供などの非力な者が、報復の為に襲ってくるというケースが多いですね。


幽霊に捕まったら恐らく殺されるだろう事は予測できるのですが、どういう方法で殺されるのかは分かりません。映画にせよ怪談にせよ具体的な惨殺時の描写はないので、見る人が想像するしかありません。


大音量で驚かせるようなことも殆どないし、得体の知れないものがヒタヒタと静かに近づいてくるジメジメした恐怖がありますね。





というような事を↓のゲームやってて考えました。


果たして日本のホラーを外人が理解できるのだろうか、と今まで思ってましたが、少なくともこのゲームの雰囲気は満点をあげてもいい位よく出来ています。



http://nativeevil.deviantart.com/art/Crimson-Butterfly-37195562



ある祭りの夜に村人が全員消えてしまったという訳の分からない村に迷い込んでしまったので、赤い蝶々についていって上手く脱出して下さい、というストーリーです。


ゲーム内容は怪しい所をクリックしていくという、よくありがちなものです。怪しいと思ったら何度でもクリックしてください。















しかし、死んでクリアするゲームって、初めて見ましたよ。


葬儀

皆さんは、自分が死んだらどのように埋葬されたいと考えていますか?


日本では殆どの人が、聞くまでもなく「火葬」と答えるでしょう。


もっとも「そんな事考えたこともない。」とか、「気にしない。なんでもいい。」、という人も多そうですが。




きちんと火葬して骨を埋めるのが死者の尊厳を最も保てる方法だ、という常識が現代の日本には深く浸透しています。




しかし世界では必ずしも火葬は一般的でないようです。


ご存知の通り、キリスト教圏では火葬よりも土葬の方がかなり一般的です。



だから日本では絶対にありえないゾンビ映画なんかがよく作られるわけです。




火葬と土葬を比べると、どうやら火葬の方が合理的なようです。


火葬場を作るのは大変ですが、土葬よりも衛生的で(感染症などで死んだ場合など)、墓下の穴も小さいので手間がかからずに済むし、場所もコンパクトだからです。


まあ宗教上の理由があるなら、そんな事言ってられないでしょうけど。



世界ではそれ以外にも様々な葬儀があります。


日本では最近、墓の下ではなく海に散骨して欲しいという人が増えていますし、インドでは今でも水葬が一部の地域で行われているようです。




あ、そういえばこういう葬儀もありましたね。



グロ度:★★★







干し首
昔々、中南米のエクアドルあたりにヒバロ族と呼ばれる人たちが住んでいました。

彼らは部族間の抗争で敵をやっつけると、その首を狩って頭蓋骨を丁寧に抜き取り、「ツァンツァ」と呼ばれるものを作りました。

やがてそのツァンツァは欧米人の人気を得て、高値で取引されるようになり、ヒバロ族の人々は豊かになったとさ。

めでたし、めでたし…


グロ度:★★


お知らせ

グロ好きの皆さん、こんにちは。


このサイトの管理人です。



ちょっと残念なお知らせですが、こちらの事情によりしばらくの間、更新できなくなりそうです。



しばらくってどのぐらいだ? と思われるかもしれませんが、大体1〜2ヶ月ぐらいです。


更新を楽しみにしていた人には申し訳ないんですが、別にやめる積もりではないのでご安心を。



まあ暇なときに、時々は覗いてやってください。


ひょっとしたら新しいネタが投稿されているかもしれないので。




それではまた更新する日まで…


蛇舌(じゃぜつ)

鼻とか舌とかへそとか、色々なところにピアスをつける人がいます。


細菌が入ってくるかもしれないし、あまりあちこちに穴を開けないほうがいいような気もしますが…



まして↓の動画みたいに切込みを入れるなんてありえない、、、ですよね(;・∀・)




グロ度:★★★







気軽に刺青を入れちゃったりする人も多いようですが、30年後40年後はどうするつもりなんでしょう。


若いうちはきれいかも知れないが、年とって肌が弛んだら何の刺青なのか分からなくなったりしないだろうか。


60歳の爺さん婆さんが、しわくちゃの肌に意味不明な刺青が彫ってあって、舌をだしたら先割れスプーンみたいになっていた、


なんて姿を想像するとまさしく妖怪そのもの。

ボコボコ

暴徒化した民衆が、病院で治療を受けている凶悪犯罪者をボコボコにする動画です。



やられているのは、どうやら強盗殺人犯のようです。









このように周りの人間で犯人をボコボコにすることによって、ある程度犯罪の抑止にしている途上国は結構多そうです。


特に警察が全然役に立たない国では、その傾向が強そうですよね。



敬虔な仏教国やイスラム教圏など、宗教のおかげで犯罪が少ない国もあります。



それを考えると、上記のどちらも当てはまらないにもかかわらず犯罪が少ない日本ってすごいですね。


いじめ

いくらなんでもこれはやりすぎだろうに。








シャベルで攻撃だなんてPOSTALじゃないんだから…


笑いながらカメラ回してる奴も同罪。